セラミッククラウンの寿命と治療で失敗しないためのポイント

セラミッククラウンの寿命と治療で失敗しないためのポイント

セラミッククラウンの寿命と治療で失敗しないためのポイント

セラミッククラウンの治療を受けたいと思っているあなたにとって、きっと治療後、セラミッククラウンはどれくらい持つのか、その寿命について興味があることでしょう。

治療を受けた後、失敗して後悔しないためにも、どのようなトラブルが起きるリスクがあるのかをあらかじめ知っておき、セラミッククラウンの治療を成功させましょう。

今回は、セラミッククラウンの寿命についてと、セラミッククラウンの治療で失敗しないためのポイントを解説します。

目次

そもそもセラミッククラウンってどんな治療なの?

セラミッククラウンとは、そもそもどのような治療なのかを先に確認しておきましょう。

セラミックとは

セラミックとは

セラミックとは、主に陶器に使われる素材のことです。金属は使っておらず、金属アレルギーの恐れがなく、透明感が出せ審美性に優れているのがメリットです。さまざまな色の種類があり、自由度も高く、層状に重なる神経、象牙質、エナメル質からなる天然の歯の質感のようにセラミックを作ることで天然歯に似せることができる素材です。

セラミックには、天然歯や金属の歯に比べても、プラークや着色汚れがつきにくいメリットもあります。プラークがつかないので、プラークが原因で起きる虫歯や歯周病になりにくくなります。

セトモノに近いセラミックは、何千年も前の土器が発見されても、磨けばピカピカに復活するように、変色、劣化に強く長期間その性能を維持し続けることができます。口の中は唾液や細菌によって酸性に傾きやすく、また冷温差のある食べ物や粘性のある歯にくっつきやすい食べ物などが入り混じる過酷な環境です。セラミックは、そのような環境下にも長期間耐えることができるのです

このように、セラミックは差し歯の中でもメリットが多いことから、大変人気のある素材です。

セラミッククラウンの治療とは

セラミッククラウンの治療とは

そのセラミックを用いて作る被せ物、差し歯であるセラミッククラウンの治療は、主に前歯や奥歯の歯の欠損を補う用途や、歯の矯正、歯の色の調整などの目的で行われています。セラミッククラウンの審美性の高さは先にも述べましたが、基本的に保険適用のクラウンと比べて天然歯に近いことから、前歯などの目立つ位置の治療に使用されています。

セラミッククラウンと一口に言っても、さまざまな種類があります。オールセラミックジルコニアセラミック、ハイブリッドセラミック、メタルボンドなどです。いずれもセラミックの素材が使われているクラウンです。

これらのいずれかのセラミッククラウンを装着するには、まず土台を作るために歯を削るか、もしくは土台であるコアを立てる工程が必要になります。そして本歯ができあがるまで仮歯を装着して過ごし、本歯ができれば装着して治療が完了します。おおまかにいえば、このような流れで治療が行われます。

セラミッククラウン治療を受ける歯医者選びのポイント

このセラミッククラウン治療を受けたいと思ったら、次に決めるのは、どの歯医者で治療を受けるかということです。ここではセラミッククラウン治療を受ける歯医者選びのポイントを4つご紹介します。

差し歯は保険と保険外で費用と見た目が違う

差し歯は保険と保険外で費用と見た目が違う

差し歯は保険適用されるものと保険が適用されない保険外のものがあります。それによって、費用と見た目が違います。例えば、セラミッククラウンの値段は保険外ですが、11020万円ほどです。一方、保険が適用される銀歯は13割負担で3千円~5千円ほどです。

また、セラミッククラウンは見た目も白く透明感があり、天然の歯に近くてきれいですが、銀歯はご存知の通り、銀色で口の中で光り、天然歯とは程遠い見た目をしています。

歯医者の中には、保険適用の差し歯をメインで行っている歯医者と、保険が適用されない保険外の差し歯をメインで行っている歯医者とがあります。費用と見た目のことはもちろん、性能や寿命についてもよく考えて、治療を受ける歯医者からよく1選ぶ必要があります。

よってセラミッククラウン治療を受ける場合には、保険外の差し歯をメインで取り扱っている歯医者を選ぶことになります。一般的には、審美歯科や矯正歯科、美容歯科などになります。

歯科医師の実績と経験は大丈夫?

歯科医師の実績と経験は大丈夫?

審美歯科や矯正歯科などの歯医者が決まったら、実際にセラミッククラウンの治療を行う歯科医師の実績と経験も重要です。その歯医者のホームページなどや口コミで評判などをチェックし、歯科医師の実績や症例写真なども確認しましょう。

セラミッククラウン治療は、ただ単に差し歯を差すだけでなく、噛み合わせがいいか悪いかということも重要になってきます。また、審美性の高いセラミッククラウンは、歯の色の不調和などの見た目の不自然さなども回避したいものです。治療を受けた後に後悔しないように、よく症例写真などをチェックしておきましょう。

格安料金の広告表記には注意が必要

格安料金の広告表記には注意が必要

セラミッククラウンの治療を受ける歯医者の広告やホームページ上などに、格安価格や激安価格が掲載されていることがあります。しかし、それはあくまで最安値であって、実際のセラミック治療についてかかる費用のセラミッククラウンの上物、つまり本歯のみの値段を掲載している場合もあるので注意が必要です。

しかも、目立つように上物のみの価格を大きく掲載しているケースが多いため、実際に来院して必ず見積もりをもらうようにするのをおすすめします。実際、仮歯代や、虫歯・神経治療費などの他の費用も一緒にかかるのが普通だからです。

無料でカウンセリングも行ってくれる歯科医院も増えてきましたので、複数のクリニックを回って、見積もりを出してもらうようにすると冷静に比較して判断できます。見積もりをもらったときに、「ここは一番安いし、感じもいい歯医者だからここにしようかな」と思ったとしても、一度帰って冷静になって他の歯医者と比較するといいでしょう。つまり、その場で契約せず、契約するときは必ず日を改めるのをおすすめします。

保証期間と内容は必ず確認

保証期間と内容は必ず確認

セラミッククラウンなどの保険外の診療では、だいたい保証期間が設けられています。保証とは、装着後、一定の期間であれば何か自然に不具合が起きた場合に無料でやり直してくれるものです。13年の保証がよく見かけ一般的です。

歯医者の比較選定のときには、必ず保証期間と保証の条件、内容も確認して比較しましょう。

セラミッククラウン治療のカウンセリング時に確認するポイント

続いて、セラミッククラウン治療のカウンセリング時に確認するポイントとして重要なものを4つご紹介します。カウンセリングは審美歯科や矯正歯科治療を受ける前にはとても重要です。

歯科医師から治療計画は明確に提示してもらえているか?

歯科医師から治療計画は明確に提示してもらえているか?

まず第一条件となるのは、歯科医師自らカウンセリング対応をしてくれて、しかも時間を十分に取ってくれるかどうかです。中には歯科医師以外のスタッフが長時間対応し、歯科医師が数分だけ顔を出すといったケースもあるためです。

しかし、歯科医師が自ら、治療方法を提案し、治療計画を明確に提示してくれるのでなければ、信頼できないのではないでしょうか。歯科医師は患者様の口の中、カウンセリングで聞き出した患者様の要望や悩みなどを総合的に考えた上で、最適な治療法と治療期間を提案してくれるものです。それが数分ではいくら腕のある歯科医師でもむずかしいでしょう。もちろん、自分が歯科医師とコミュニケーションをとりながら、相性の面で問題ないかどうかも確認しましょう。

担当の歯科医師が最後まで責任を持って対応してもらえるか?

担当の歯科医師が最後まで責任を持って対応してもらえるか?

カウンセリング時に、一人の歯科医師が最後まで担当してもらえるのかどうかも確認しておきましょう。

保険適用の治療をメインとする歯医者の場合、一連の治療の間、歯科医師が変わることが多いので慣れていないかもしれませんが、最初から最後まで担当の歯科医師が最後まで責任を持って対応してくれるところを選びましょう。また治療が終わった後のクリーニングは歯科衛生士が行うのが一般的ですが、クリーニングも可能であれば同じ歯科医師に行ってもらうのが理想です。

神経治療はするかしないか?

神経治療はするかしないか?

カウンセリングのときに治療計画の話になったら、神経治療をするかしないかは必ず確認しておきたいものです。

なぜなら、セラミッククラウン治療の場合、歯を大幅に削ることになるので、削る量によっては、セラミッククラウン装着後に痛い、しみるといった症状が出ることもあるため、神経を取る必要もあるからです。神経を抜かないで神経を残すのかということを確認すると共に、歯科医師が神経を残す方針かどうかも知っておきましょう。神経治療についても複数の歯医者を回るのをおすすめします。

支払い計画の選択肢はいくつあるか?

支払い計画の選択肢はいくつあるか?

あらかじめ、支払い方法を聞いておくのも重要です。

審美歯科治療のように自由診療をメインとする治療では、治療費が高額になることから、医療ローンを組んで分割で支払っていくのが一般的です。

中にはクレジットカードが使えるところもあります。もちろん現金で払うのであれば問題ないですが、分割を希望する場合は、支払い計画の選択肢には何があるのかをよく確認しておきましょう。もし医療ローンが使えるなら、分割手数料の利率も控えておきましょう。信販会社によって利率が変わるためです。

セラミッククラウンの治療後の注意事項

セラミッククラウンの治療後の注意事項

セラミッククラウンの治療を受けた後にも、不具合が起きることがあります。そこでセラミッククラウンの治療後の注意事項についても確認しておきましょう。

セラミッククラウンが欠けたり取れたりすることはあるの?

セラミッククラウンは、装着後に、欠ける、取れる、外れる、割れる、ヒビが入るといったことがあります。このようなときには、取れたものや欠けたものは必ず大事にとっておき、歯医者に持っていきましょう。再利用できる可能性があります。高額であることから再利用できるかできないかで費用も大きく変わってきます。

セラミッククラウンを入れた部分が虫歯や歯周病になることはある?

セラミッククラウンを入れた部分が、虫歯や歯周病になることがあります。セラミッククラウンを入れる前に虫歯だったとすれば、もう一度虫歯になるという意味で、二次カリエス(二次虫歯)と呼びます。

しかし、セラミッククラウンは保険適用の銀歯などと比べて、適合もよく、隙間が空きにくいですし、プラークが付着しにくいので比較的虫歯になりにくい材質です。適合に失敗していたり、歯磨きを長期間怠ったりすると十分虫歯や歯周病になることはありますので、充分注意しましょう。

噛み合わせに違和感がでることはある?

セラミッククラウン治療を行った後に、噛み合わせに違和感がでることはあります。特に、セラミッククラウン装着直後には噛み合わせに違和感がでやすいです。

これはこれまでと口の中の状態が異なることから起きることといわれます。慣れれば違和感が消えるのが普通です。しかし、装着後、しばらくたっても違和感が残る場合には必ず歯科医師に相談しましょう。

痛みが出ることはある?

セラミッククラウンを装着した後、なぜか噛むと痛いといったことがあります。歯や歯茎が痛むことがあります。この場合、何か大きな問題が生じていることもありますので、早急に歯科医師に診てもらってください。レントゲンを撮って原因を特定するなどしてくれるでしょう。

口臭がきつくなる可能性は?

セラミッククラウン装着後に、口臭がきつくなる可能性はゼロではありません。しかし、本来であれば、保険の差し歯と比べ、プラークのつきにくいセラミッククラウンを利用すると、以前よりも臭いは少なくなるはずです。

それでも口臭がきつくなるとすれば、差し歯と歯茎の隙間などにプラークがたまっており、それが口臭の原因になっていることもあります。つまり、きちんと歯のケアができていないということです。

このことから、しっかり歯磨きをしてプラークを除去していれば、差し歯による口臭リスクはセラミッククラウンの場合、起きる可能性が低いということです。

滑舌が悪くなることはあるの?

セラミッククラウン装着後に、滑舌が悪くなることは考えにくいです。むしろ、これまで歯並びが悪かった場合には、セラミッククラウン装着後に歯並びが改善され、滑舌はよくなるはずだからです。もし滑舌が悪くなったと感じるのであれば、慣れていないことが考えられます。気になる場合には歯科医師に相談してみましょう。

味覚が変わることはあるの?

よくセラミッククラウンにすると味覚が変わるという噂がありますが、どうしてなのでしょうか。

考えられるのは、歯並びや噛み合わせが改善されることで、食べ物をよく噛めるようになり、細かく噛み砕くことができる上に、唾液がたくさん分泌されることによって、食べ物の味を感知しやすくなるということがあるようです。

セラミッククラウンは金属のように味に影響がある材質ではないことから、味覚が変わるというよりも、よく味覚を感じられるようになるというほうがあり得ることです。

膿がでてくる可能性もある

セラミッククラウンを装着後に、膿がでてくる可能性があります。これは、神経を抜く治療を行った場合に起き得ることです。

神経治療はとてもデリケートであり、しっかりと神経を除去しておかなければ根の中が虫歯菌などに感染して歯根部分に膿を生じてしまうこともあるのです。もし膿が出てきたら、一度セラミッククラウンを外して、もう一度神経治療をやり直す必要があります。

セラミッククラウンの寿命とメンテナンス方法

セラミッククラウンの寿命とメンテナンス方法

セラミッククラウンを装着してからは、どれくらいの期間、持つのでしょうか、その寿命を確認しておきましょう。そして寿命は自分のメンテナンスのやり方や頻度によっても変わってきます。その最善のメンテナンス方法についても知っておきましょう。

セラミッククラウンの寿命は何年?

セラミッククラウンにも寿命はあります。果たして装着後、将来を見据えると何年持つのでしょうか?

セラミックは、セラミック単体で考えれば、ほぼ永久的に変化することなく使用でき、お茶碗を落とすと割れるように、壊れる直前までそのままの物質としての状態を維持できます。つまり、一生使えるということです。

摩耗することもないため、外れるなどしない限り、歯との隙間が発生することは少ないといえます。また金属のように溶け出すこともないため、金属アレルギーの方にも利用でき、劣化もしません。定期的に歯科医院に通院し、メンテナンスを受けて十分に管理していれば10~20年と長く使用できるでしょう。

他の材質の差し歯と比べてみましょう。かつて、歯科材料で最も使用されてきたのが、保険でも使われる銀歯です。銀歯は金、銀、パラジウムが混ざり合ってできた、比較的安定性の高い金属ですが、長期間の使用によって金属イオンが溶け出して、歯茎を黒くしたり、噛み合う力によって継時的に劣化していったりします。そしてゆるんだ隙間から虫歯が発生し、およそ3~5年で作り替えが必要になることが多いです。

銀歯と比べると、セラミッククラウンは非常に長持ちするといえます。

セラミッククラウンのメンテナンスは結構大事!

セラミッククラウンの寿命は長いとはいえ、日々のお手入れや定期的な歯科医院におけるメンテナンスを怠っていると、寿命はどんどん縮んでいってしまいます。

セラミック自体はとても強く、安定性の高い素材なのにも関わらず、なぜ寿命がくるのでしょうか。セラミック自体は虫歯になりませんが、被せた中の歯が虫歯になったり、歯周病によって歯茎がやせたりすることが少なからずあります。

そのため、予防法として定期的に歯科医院でクリーニングや定期検診などのメンテナンスを受けたり、自分でブラッシングを行ったりするなどの管理が必要なのです。

もし虫歯や歯周病になってしまったら、セラミックの作り直しの必要がでてきます。この場合、継ぎ足して治療することはできないため、完全に外し、虫歯治療や歯周病治療など必要な治療後にもう一度、新しいセラミックをはめる必要があります。

その場合、やり直しになるので再治療代がかかることが多いため、費用面でも、自分の歯のためにも、予防がとても大切です。つまり、セラミックは正しく管理すれば長持ちするけれども、一生モノではないのです。

また、セラミックも過度の力が加わると、壊れたり外れたりすることがあります。基本的には日常生活で壊れることはまれですが、事故やケガを除けば、歯ぎしりや食いしばりが強い人、せんべいなど硬いものを頻繁に食べる場合も壊れるリスクが上がります。

スポーツをしている人で、日常的に歯に負担がかかる人も注意が必要です。自覚している場合には、力のかかる時間帯にマウスピースなどを装着して、負担を減らす方法もあります。また、気づきにくい噛み合わせのズレは、定期的に歯科医院にてチェックしてもらい、強すぎる箇所は噛み合わせの調整をしてもらうといいでしょう。

また、もしヒビが入ってしまっても、実際、ヒビが入っているかどうかは、なかなか自分では発見することができないものです。歯科医院のメンテナンスを定期的に受けていれば、その都度確認してもらえるので、ヒビにも早期に気づいてもらえる可能性が高いです。

セラミッククラウンのメンテナンス方法、頻度と費用

セラミックの歯は、歯科医院でどのようにメンテナンスが行われるのでしょうか。通常、歯のクリーニングというと、超音波の機器で歯の表面を研磨しますが、セラミックは表面を研磨すると傷がついてしまうので超音波は使用されません。多くの場合、クリーニング用のペースト剤に研磨剤が含まれていないものを使用します。セラミックに使っても問題ないペースト剤を使用して綺麗にします。

セラミックの歯のメンテナンスは、特に明確な期間が定められているわけではありませんが、およそ36ヶ月に1回のペースで受けるといいといわれています。

費用は、歯科医院によって異なります。セラミックの差し歯の検査やクリーニングは、保険適用外になります。歯科医院によって異なりますが、およそ5,000円~1万円といわれています。

【まとめ】セラミッククラウンの寿命と治療で失敗しないためポイント

今回は、セラミッククラウンの寿命と、治療を受けて失敗しないためのポイントをご紹介してきました。

永久に使えそうなイメージのあるセラミッククラウンにも寿命はあります。しかし、それは自分の管理次第で変わってきます。また、セラミッククラウンの治療で失敗しないために、歯科医院の選び方などを参考に、ぜひ自分にとって最善の治療を受けるようにしましょう。


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